指先でぷっくりとした乳首をときおり引っ掻くような仕草で可愛がってあげました。
ディープキスを続けながら乳房と乳首への愛撫を続けていると、ぷっくりとした乳首が少しだけ彼女の性感も高まってきたのを、
その感触でこちらに伝えてきます。
さすがにリーダーはもう無言で、メガネがないせいか、いつもより優しげに見える両目が心なしかうっとりしたようなようすで
こちらをみつめています。
吸い付くようにも感じられる乳房の柔肌から、いったん手を離しバスローブの帯をほどいて襟元を彼女の肩からはずすようにして
バスロフーブを脱がせて、後ろに落とします。
そうしておいてから僕は、ベッドの上に落ちたバスローブの上に仰向けにリーダーを押し倒していきました。
ついに僕の眼前にインテリ女上司のオールヌードが包み隠さず現れました。
ついに見てやったぞ! という達成感が胸いっぱいに広がります。
先日一度は目にしているリーダーの全裸ですが、異常なシチュエーシヨンでお尻をつきだされたこの前とは違って、
自らの手でバスローブをひっぺがして、仰向けに全てをさらけださせた満足感は格別のものです。




